<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/?xml">
<title>鳥取＿彷徨</title>
<link>http://roamingtottori.blog119.fc2.com/</link>
<description>鳥取の食べ物、飲み物、文化などをささやかにご紹介しています。 タイトルに☆がついている記事は、特に印象に残った出来事です。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-366.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-365.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-364.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-363.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-362.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-366.html">
<link>http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-366.html</link>
<title>ガイナーレ鳥取vsHondaFC（とりぎんバードスタジアム）</title>
<description> 　　ガイナーレ鳥取の試合を見に行く。　いよいよ佳境に迫った今節は残り３試合、試合結果次第では昇格も夢ではなくなる試合。　相手はHonda　FC。知る人ぞ知る、JFLの門番と呼ばれる最強のアマチュアチームだ。　興味のある方は、試合の結果を追記にて。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0091.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0091s.jpg" alt="211115ガイナーレ" border="0" width="400" height="300" /></a><br clear=all>　<a href="http://www.gainare.net/" target="_blank" title="ガイナーレ鳥取">ガイナーレ鳥取</a>の試合を見に行く。<br />　いよいよ佳境に迫った今節は残り３試合、試合結果次第では昇格も夢ではなくなる試合。<br />　相手は<a href="http://www.honda-fc.gr.jp/" target="_blank" title="Honda　FC">Honda　FC</a>。知る人ぞ知る、JFLの門番と呼ばれる最強のアマチュアチームだ。<br /><br />　興味のある方は、試合の結果を追記にて。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>gainare（ガイナーレ鳥取）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:36:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>k-hz</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-365.html">
<link>http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-365.html</link>
<title>ペニーレインのモーニング（とモ研２２、鳥取市国府町）</title>
<description> 　　ようやくarrowsさんご推薦、国府町のペニーレインに行ったのはとある日曜日。それがビートルズの曲の題名で、リヴァプールに実際に存在するストリートの名前だと後から知った。　お店はたぶん８時くらいから始まっており、８時４５分くらいに行くと地元のひとでいっぱいになっていた。　そのほとんどが初老の男性で、机の上にはモーニングと雑誌、あるものは地元の言葉でなにやら語り合い、あるものは一言も発さずに雑誌を読み
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0087.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0087s.jpg" alt="ペニーレインのモーニング" border="0" width="300" height="400" /></a><br />　ようやくarrowsさんご推薦、国府町の<a href="http://gourmet.yahoo.co.jp/0005404491/" target="_blank" title="ペニーレイン">ペニーレイン</a>に行ったのはとある日曜日。それが<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3" target="_blank" title="ビートルズの名曲">ビートルズの曲</a>の題名で、リヴァプールに実際に存在するストリートの名前だと後から知った。<br /><br />　お店はたぶん８時くらいから始まっており、８時４５分くらいに行くと地元のひとでいっぱいになっていた。<br />　そのほとんどが初老の男性で、机の上にはモーニングと雑誌、あるものは地元の言葉でなにやら語り合い、あるものは一言も発さずに雑誌を読みふけっている。<br /><br />　このあたりのアプローチは<a href="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-105.html" target="_blank" title="道">道</a>や<a href="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-297.html" target="_blank" title="美女">美女</a>と同じだ。<br /><br clear=all>　「モーニングをホットで」と、店の中にいる数少ない女性の店員に頼むと、出てきたのは上のようなものだった（４２０円）。パンと完熟タマゴ、それとマカロニサラダ。右のテーブルの人は普通のサラダだったから、もしかしたら出遅れていたのかもしれない。<br /><br />　地元民の集まる４２０円のモーニング、それは１００年も続くような悠久の日常。<br />　分析は追記にて。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>とモ研（とっとりモーニング研究会）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T20:02:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>k-hz</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-364.html">
<link>http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-364.html</link>
<title>松葉がにの季節（２００９冬、鳥取市かろいち）</title>
<description> 　　今年もカニの季節が始まった。　１１月６日の解禁日を明けての週末、賀露のかろいちには車を停めるスペースもないほど、ひとびとでごった返していた。　２００７年と２００８年は過去の記事から。　毎年相場を見ているのだが、今年は少し高め。松葉ガニは頃合の大きさで５０００円くらい、小ぶりなものは３０００円くらいからある。親がには３枚で１０００円、庶民はこれを買いにきている。今年も活きた親がにを３枚、甲羅の大
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0186.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0186s.jpg" alt="親がにの味噌汁" border="0" width="400" height="300" /></a><br clear=all>　今年もカニの季節が始まった。<br />　１１月６日の解禁日を明けての週末、賀露の<a href="http://www.karoichi.jp/" target="_blank" title="かろいち">かろいち</a>には車を停めるスペースもないほど、ひとびとでごった返していた。<br />　<a href="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-88.html" target="_blank" title="２００７">２００７年</a>と<a href="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-242.htm" target="_blank" title="２００８">２００８年</a>は過去の記事から。<br /><br />　毎年相場を見ているのだが、今年は少し高め。松葉ガニは頃合の大きさで５０００円くらい、小ぶりなものは３０００円くらいからある。親がには３枚で１０００円、庶民はこれを買いにきている。今年も活きた親がにを３枚、甲羅の大きいものを選んでもらう。<br /><br />　家に帰ると、活きた親がにの腹の部分、外子を取り外す。ふんどしと呼ばれるおしりの部分を外して両脚を持ち、ゴリッと甲羅と引き剥がす。甲羅と脚についている赤いところが内子で、これを丁寧に取っておく。<br />　こうして洗った脚の部分と甲羅の部分は親がにの味噌汁に。<br />　内子は酒でさっと洗い醤油漬けにしてご飯のお供に（絶品！）、外子はさっと出汁と醤油と味醂で味付けし酒のアテに。<br /><br />　今年も、深い海からの贈り物を大切に楽しもうと思う。価格検証は追記にて。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>daily（日々雑記）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T20:23:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>k-hz</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-363.html">
<link>http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-363.html</link>
<title>五臓円ビルと第一回鹿野街道まつり（智頭街道～鹿野街道）</title>
<description> 　　以前から気になっていた、智頭街道の五臓円ビルを見にいく。　最近、このビルの保存活動が盛んになっているようで、その関係のブログはこちら。　鳥取市街地のシンボルでもあり、いまだに「鳥取大火は五臓円ビルで止まった」と謳われる石造の建物は健在。この週末も含め、１０月には一般公開をして再生プロジェクトを進めているところのようである。　昔から当たり前にあるので、あまりその価値について考えたことはなかったが
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0175.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0175s.jpg" alt="五臓円ビルの外観" border="0" width="300" height="400" /></a><br />　以前から気になっていた、智頭街道の五臓円ビルを見にいく。<br />　最近、このビルの保存活動が盛んになっているようで、その関係のブログは<a href="http://keep.gozoen.co.jp/" target="_blank" title="こちら">こちら</a>。<br /><br />　鳥取市街地のシンボルでもあり、いまだに「鳥取大火は五臓円ビルで止まった」と謳われる石造の建物は健在。この週末も含め、１０月には一般公開をして再生プロジェクトを進めているところのようである。<br /><br />　昔から当たり前にあるので、あまりその価値について考えたことはなかったが、もしなくなってしまうと淋しいと思う。<br clear=all><br />　内装は、石造りのソリッドなもので、階段のステップが狭く、ほの暗い感じや昔の家の匂い（祖父の家を思い出した）が昭和の雰囲気で懐かしい。内装の写真は追記から。<br />　昭和のレトロな新聞記事や展示があったけれど、カフェや小さな博物館に使えないかと思うくらい、雰囲気のある建物だった。<br /><br />　もう少し歩くと、いつもは静かな鹿野街道で太鼓の音がする。<br />　なにやら、第一回の<a href="http://www.nhk.or.jp/tottori/dengonban/index.html" target="_blank" title="鹿野街道まつり">鹿野街道まつり</a>らしく、一部歩行者天国になった車道で太鼓やら屋台やら山車やら、にぎやかにやっている。<br />　ホルモンそばや手作りとうふちくわなど、お酒に合うものが多く並んでいて、つい寄りたくなったけれど、連れ合いと一緒だったので泣く泣く通り過ぎた。<br /><br />　この鹿野街道まつりも、テーマは「昭和」らしい。<br />　鳥取市内は昔と変わらぬ夕焼け、ありのままの姿が「昭和」で、今度の鹿野街道まつりでは飲み倒したい。　<a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0176.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0176s.jpg" alt="第一回鹿野街道まつり" border="0" width="400" height="300" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>daily（日々雑記）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T23:38:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>k-hz</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-362.html">
<link>http://roamingtottori.blog119.fc2.com/blog-entry-362.html</link>
<title>鳥取駅の砂丘そば（鳥取駅構内）</title>
<description> 　　鳥取駅から出張の場合、お昼ごはんをどうするか、いくつかの選択枝が考えられる。　（時間があればシャミネの日置桜で優雅に定食でも食べるが、大抵は時間がない）　（１）俵屋のおにぎり（因幡弁当）を持ち込む…必要時間１０分　（２）最近できた駅裏のモスバーガーかさぼてんカツサンドをテイクアウト…必要時間７分　（３）砂丘そば（駅そば）を食べる…必要時間５分　（４）駅弁やコンビニの弁当を持ち込む…必要時間２分　こ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0161.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/r/o/a/roamingtottori/SN3K0161s.jpg" alt="砂丘そば月見" border="0" width="400" height="300" /></a><br clear=all>　鳥取駅から出張の場合、お昼ごはんをどうするか、いくつかの選択枝が考えられる。<br />　（時間があればシャミネの日置桜で優雅に定食でも食べるが、大抵は時間がない）<br /><br />　（１）俵屋のおにぎり（因幡弁当）を持ち込む…必要時間１０分<br />　（２）最近できた駅裏のモスバーガーかさぼてんカツサンドをテイクアウト…必要時間７分<br />　（３）砂丘そば（駅そば）を食べる…必要時間５分<br />　（４）駅弁やコンビニの弁当を持ち込む…必要時間２分<br /><br />　この日は発車まで残り８分、砂丘そばに挑む。<br /><br />　ホームでは砂丘そばのスタンドが淋しく佇んでいる。頼んだのは月見（３９０円）。作ってもらっている間に昆布おにぎり（１１０円）をつまむ。いつもなら簡単に開くはずのおにぎりが、真っ二つにちぎれて慌てる。残りは６分。<br />　月見そばとはいえ、構成要素は単純だ。そば、ねぎ、たまごにあごちくわとスープ。そばは青山の袋麺、スープも簡単なもの、味わうような時間もない、ずるる、ずず、ごくり、ずずー。ハイライトはたまごだろう、半熟の黄身をつるりと飲む、そしてまた、ずるり、ずずー。残り２分。<br /><br />　「ごちそうさま」と言ってお金を渡す、ホームにはアナウンスが流れる、乗るべき列車に遅れてはいけない、今日の行き先はどこだっけ、二両編成の特急列車に飛び乗り、時間通り列車は出発する、あー、天ぷらも入れておけばよかったな。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>daily（日々雑記）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-05T23:12:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>k-hz</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>