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 笑福鳥取市店のつけ麺
 米子市陰田にある笑福が鳥取市内に開店したと聞いたのは9月の終わり頃、安長のシューズアイランドの隣にオープンしたお店は人気があるらしく、20時に行ったときには既に完売状態だった。この日も20時頃いったのだが、21時にはスープ切れで閉店、オープンして間もないので色々と混乱もあるようだ。新しいお店については食べログご参照のこと。

 頼んだのはいつものつけ麺に味玉(650円+100円)。野菜切れだそうで、それはそれで仕方がないけれど、オペレーションが悪く店員さんが浮き足立っている感じ。
 じきに慣れてくるだろうと思うが、いつも食べているつけ麺の味も、魚介系がちょっと物足りない気がした。また落ち着いた頃に行こうと思う。

 
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2013.09.30 | lahmen(ラーメンとつけめん) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 ととろの刺身盛り合わせ
 仕事終わりにどこか飲みに行くことになり、9時を過ぎてから酒食ととろを尋ねる。
 日本酒が美味しいお店なのだが、料理も美味しくて、時間的に余裕があるときには楽しめるお店。

 最初に秋鹿の純米吟醸の冷酒をグラスで、それから突き出しの炙り焼きを楽しむ。料理は旬の魚の盛り合わせ(ノドグロの炙りが美味しかった)、トマトとクラゲの和え物、それにハタハタの煮付けなど。ハタハタはぶりこのある大きなもので、これも大変に美味しかった。日本酒は王禄の丈径から辨天娘の生酛強力、最後に日置桜の生酛強力まで。
 ちょっと飲もうと思っていた程度が大変贅沢な夜になり、12時近く遅くまで楽しませて頂いた、ご馳走さまでした。
 ととろのはたはたの煮付け

2013.09.27 | sake(日本酒) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 移転前の中富のつけ麺
 いつも行きつけの中富が、店舗立ち退きのため、10月20日までの営業をチョコバットさんのブログで知る。もしかしたらしばらく食べられなくなるかもしれないと思い、早速つけ麺を食べに行くことに決めた休日の午後。

 いつも通り、頼むのはつけ麺の大盛り(700円+100円)を冷やで。
 休日だからか、今日も多くのひとがラーメンを食べている、このお店がここで始めたころはいつもガラガラで、店主とゆっくり話をできた頃が懐かしい、2006年の記事があるから、もう7年以上通っていることになる、無事移転してくれると良いけれど、まだ移転先の物件が決まっていないらしい、早く次が決まって落ち着いて欲しい、なんてことを店を出るときに考えた、今日もご馳走さま。
 中富のメニューと移転のこと

2013.09.24 | lahmen(ラーメンとつけめん) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 彩龍一番のラーメン
 昨日は仕事で米子へ。
 ちょっと足を伸ばして、最近できたらしい夜見町の彩龍一番へ。
 調べてみると、山口にある彩龍で修行したご主人のお店らしいが、看板は久留米ラーメンのようだ。

 お店は境港に向かう431号線からまるごうに入ったところにある。頼んだのはらぁめん(580円)で、豚骨ラーメンらしい白濁したスープ。とても濃厚で臭みのない甘みのあるスープに細麺が絡み、やはり少し甘みのあるチャーシューと半熟玉子とネギといった構成。
 久留米ラーメンに詳しいわけではないが、この甘さをどう捉えるかは好みのわかれるところで、個人的にはそこまで気にならなかったが、ひょっとしたら苦手なひともいるかもしれない。

2013.09.23 | lahmen(ラーメンとつけめん) | トラックバック(0) | コメント(2) |

 たかうなの極み白
 琴浦の「たかうな」といえば、9号線沿いにあるダーツバーを兼ねた店舗のことを思い浮かべるが、最近浦安小学校の近くに移転したのを最近知った。
 4年くらい前に食べたときには普通の醤油ラーメンだと思っていたが、移転してどうなったのか。

 久々にたかうなで注文したのは極み白(550円)。
 あ、こりゃ旨い。以前はタレが全然面白くなくて、それを牛骨スープで伸ばしているような印象だったが、魚介系の旨みのあるスープ、程よい牛脂、麺もつるりとした喉越しの良い麺。それに炙ったチャーシューにメンマ、もやしとネギと海苔というスタンダードなトッピング。
 以前に食べたものとは全く別物の美味しいラーメン、もし移転後に行ったことがなければぜひ一度。

2013.09.22 | lahmen(ラーメンとつけめん) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 マタドールの醤油らぁめん
 折角東京に行ったので、話題の牛骨ラーメン「マタドール」を尋ねて北千住へ。
 行ってみると行列が出来ていて、中に入って券売機にたどり着くまで20分ほど。
 一番ベーシックなものと思い、頼んだのは醤油らぁめん(750円)。

 麺は28番くらいの全粒粉入り細ストレート麺、鳥取の牛骨ラーメンと違い牛脂少なめで魚介系の旨味があるスープ。具材に牛肉のしぐれ煮と二種類のネギと細いメンマ、細かく切った玉ねぎがさっぱり感を演出する。
 鳥取のひとなら薄いと思うかもしれないが、これが東京流の牛骨スープなのだろう、カウンターのみ8席だけで行列ができるのはすごいと思うけど鳥取の牛骨ラーメンの方が脂ぎっていて旨い、と贔屓目に思う。 マタドールの外観

2013.09.15 | lahmen(ラーメンとつけめん) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 北千住のトポス
 北千住を彷徨っていると、大昔に鳥取市内にもあったトポスを見つけた。
 トポスといえば黄色い店構えの激安店という記憶しかないが、北千住のそれはもう少し落ち着いていて、地元の普通のスーパーのようだった。なんだか懐かしいような、違ったものを見るような、そんな感じ。

2013.09.15 | daily(日々雑記) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 純ちゃんで日本酒三昧1
 昔の上司に誘われて、荒木町の純ちゃんというお店で日本酒を飲む会に参加。
 このお店、なかなか予約できないらしく、この日も貸し切りで予約されたところに同席させてもらう。
 一流の日本酒が25種類飲み放題、美味しい料理も相俟って、楽しい時間を過ごさせて頂く。写真は栃木の大那(だいな)、米の旨みがバチバチする美味しいお酒。
 改めて感謝申し上げる次第。詳細は追記から。

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2013.09.14 | sake(日本酒) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 たかうなの牛骨つけ麺
 この日は琴浦町に出張。いつもならすみれにいくところを、最近移転した「たかうな」を尋ねる。
 以前は旧9号線沿いにダーツバーと一緒にあったのだが、最近移転して、すみれや浦安小学校の近く、山側のほうに移った。牛骨ラーメンバーガーなど面白い試みをされているお店で頼んだのは牛骨醤油つけ麺(700円)。

 牛骨の効いた甘めのつけだれは魚介系がうまく合っている、麺は中細の麺で、聞けば八橋屋の麺なのだそうだ。
 甘みと相性の良い牛骨スープは、つけだれにしても面白いという発見があった。ご馳走様でした。

2013.09.06 | lahmen(ラーメンとつけめん) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 鳥取ぽかぽか温泉の外観
 古海のカインズホームから智頭方面に向かう途中、向こうに「ゆ」の文字が見える。
 あんな建物なかったのにな…と思って先の交差点を右折し、カインズモールに入ると「鳥取ぽかぽか温泉」という新しい立ち寄り温泉ができていた。

 中に入ると、いわゆるスーパー銭湯のひとつで、大人ひとり700円で入浴できる。
 源泉掛け流しの温泉を含む、泉質の異なる8種類くらいの温泉と、3種類くらいのサウナがあり、ゆっくりするには楽しめそうな温泉施設。出来たばかりだからだろうか、比較的若いひとが入浴しており、子どもの数も多くて走り回っている。
 サウナと温泉に入り、満足したので出て行くと、出たところに飲食店やマッサージ施設がある。オーシャンなどのように、中にあれば一日ゆっくりするだろうと思うけれど、家族で楽しむにはいいかもしれない。

 成分表は下の表のとおり。
 後で知ったことだが、この「ぽかぽか温泉」系列は中四国にいくつもあり、新しいチェーン店らしい。鳥取に根付くかどうかわからないが、長く続いて欲しいものである。
 鳥取ぽかぽか温泉の成分

2013.09.01 | spa(温泉) | トラックバック(0) | コメント(0) |

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