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 宮殿2008
 象2008
 万里の長城2008
 
 とっとりの新名所、「砂の美術館」を見る。

 最初はただの遊びかと思っていたが、段々それっぽくなってきて、草木の生い茂っていたサンドパルの裏手の山一体が刈り取られ、スロープがつけられて展示場になっていた。連休とあって駐車場は一杯で、結構な数の人が楽しんでいる。
 入館料は大人300円。砂丘リフトが同じ値段だから、妥当といえるかもしれない。

 第二期展示は「世界遺産・アジア編」というだけあって、兵馬俑やタージマハル、万里の長城や姫路城などが砂で表現されている。作風も多彩で、よくここまで精巧に作ったなぁと感嘆することしきり。お客さんもしきりにケータイで写真を撮っている。

 壮大な砂遊びと笑うこと勿れ、ここまで遊ぶのが芸術といえるかもしれない。 顔2008

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2008.07.20 | travel(旅行記) | トラックバック(0) | コメント(0) |












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