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 鬼太郎茶屋の外観
 この日はガイナーレの試合で調布へ。
 調布と言えば「ゲゲゲの鬼太郎」の作者・水木しげるが今も漫画家生活を送る場所。ゆかりの地を訪ねて深大寺へ。
 深大寺までは調布駅からバスで10分ほど、深い緑のなかに深大寺はある。

 とても東京とは思えない緑の美しい深大寺周辺には蕎麦屋が多くあり、深大寺そばを謳っている。
 深大寺の門前には「鬼太郎茶屋」があり、鬼太郎グッズが店一杯に並んでいる。門前には何軒もお土産物や食べ物屋があるけれど、鬼太郎茶屋はその中で異彩を放っている。

 店のまわりや木の上にも、鬼太郎が住んでいて、妖怪好きには楽しいところなのだろう。
 この後深大寺にお参りし、今日試合のあるガイナーレの好結果を祈願した。
 鬼太郎茶屋の鬼太郎

深大寺のこんなところにも鬼太郎


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2011.07.02 | travel(旅行記) | トラックバック(0) | コメント(0) |












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