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 2012鳥取駅前の風景
 鳥取市内に久々に帰郷。
 鳥取駅前は相変わらず人通りが少ないが、帰省した鞄を持った若い人や学生がちらほらとみえる。
 いつものように市内をほとほと歩いてみたのだが、やっぱり新しい発見があった。
 鳥取市内に興味のある方は追記にて。
 真教寺公園のウサギシリーズ
 最初に行くのはサンロード。村尾を眺めつつ商店街を抜け、駅前の飲食店が増えてきていることを確認。唐揚げ屋は長続きするだろうか。
 それから若桜街道を県庁方面にまっすぐ進み、若桜橋を眺めつつ定有堂書店へ。
 気になる本を2~3冊買って、ちょっと先の真教寺公園で動物チェック。おー、ヤギが増えておる、ウサギものびのびしていてよろしい。
 ちょっとお腹が空いていたので、そこから足を伸ばして武蔵屋食堂へ。
 頼んだのはカツ丼(牛)と半素ラーメン。洋風ソースの上に乗った牛カツは後のせサクサク、半素ラーメンは味噌汁代わり。
 武蔵屋食堂のカツ丼と半素ラーメン
 そこから川端銀座をまっすぐ進み、シックが健在であることを確認。おー、島忠花が場所をちょっと移ったんだ。出雲大社分院にお参りして智頭街道へ。
 智頭街道は相変わらず淋しいのだが、ロータリー近くで見慣れないお店を発見。どうやら話に聞く「邯鄲堂」という古書店らしい。買いたいと思った本は1冊しかなかったが、店主を冷やかして帰った。長い目でみればとても期待したいお店。
 ちょっとずつだが、街の記憶は変わっていく、良くも悪くもあり。
 新しい古本屋、邯鄲堂
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2012.12.27 | travel(旅行記) | トラックバック(0) | コメント(0) |












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