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 ドゥオーモからの眺め
 ローマから花の都フィレンツェに移動。
 ポンペイとナポリも行ったが割愛。イタリアは北に行けば行くほど治安が良くなり、食べ物も美味しくなるような気がした。フィレンツェから足を伸ばして、元旦にピサにも行った。
 フィレンツェの見どころは、なんと言っても「ラファエロ」だった。日本では行列ができるような作品が、誰にも邪魔されずに見ることができる。ウフィッツィ美術館より、パラティーナ美術館のほうがおすすめ。詳細は追記にて。
 ピサの斜塔下から
 ピサは斜塔と大学くらいしかない。
 斜塔の中に登るには予約が必要で、20ユーロくらいかかるので、登っているのは日本人が多い。
 ピサの斜塔上からの眺め
 斜塔の上からピサの教会を眺める。元旦からこんなところにいるとは、10年前には想像できなかった。
 ウフィッツィ美術館前
 ウフィッツィ美術館近く。
 世界三大美術館のひとつで、ボッティッチェリの代表作「春」やティッツィアーノの「ウルビーノのビーナス」などがあるが、彫刻にも多く見るべきものがある。広いのでかなり疲れる。
 パラティーナ美術館のラファエロ
 パラティーナ美術館のラファエロ。これまで見てきたラファエロ作品の総数を凌ぐ量と質の収蔵品に圧倒される。傑作「小椅子の聖母」も、ゆっくり見ることができた。
 白亜のドゥオーモ
 フィレンツェの象徴、花の聖母教会「ドゥオーモ」。
 夜でも白亜の大理石が輝いて見える。
 中央市場の風景
 中央市場にも行った。ポルチーニ茸などを買った。
 ヴェッキオ橋からの眺め
 ヴェッキオ橋からの眺め、だと思う。
 何処も同じ、でもない冬の夕暮れ。
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2014.02.13 | travel(旅行記) | トラックバック(0) | コメント(0) |












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