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 沖縄旅行の2回目。
 滞在中は気温が30度を超えていたが、沖縄の人は平気で沖縄そばを食べていた。
 あと、泡盛も少し飲んでみたが、そのまま飲むと濃すぎるので、現地の水で半々に割るとちょうど良いようだった。
 詳細は追記から。
3日目

 美ら海水族館へ。そこから近くにあるカフェチャハヤブランでカフェめし、本部町に移動してきしもと食堂で沖縄そばを食べた後、すぐ近くの新垣ぜんざい屋でぜんざい。
 ホテルに戻って海水浴を楽しんだ後、夕食に黒将で豚しゃぶを食べてホテルで就寝。

4日目

 レンタカーで那覇へ。
 道中、窯元の火風水にて焼き物を見学。
 那覇市内に駐車して国際通りを散策、ちんすこうを買い公設市場を見学、やはり外国人(特に中国人)が多い。デパ地下でお昼を買ってホテルに帰ってから食べる。
 夕飯は読谷村のはちれんにてつけ麺。大人しくホテルで就寝。

 美ら海水族館外観
 美ら海水族館の外観。
 本部町という那覇から遠く離れた場所にあり、本当に海が美しい。水族館は大きくないが、世界最大の巨大水槽を優雅に泳ぐジンベイザメは見る価値がある。
 カフェチャハヤブランのカフェめし
 美ら海水族館から車で5分くらいのところにある、フクギ並木の中にあるカフェチャハヤブラン。料理より、景色が美しいことで知られているが、ラフテー丼も美味しかった。

 きしもと食堂の沖縄そば
 同じ本部町のきしもと食堂の沖縄そば大(650円)。
 14時過ぎくらいに行くと、外国人観光客、それも団体客が多くて、日本じゃないようである。
 昆布だしに加えて鰹だしが良く効いていて美味しい。麺はやはり食べ応えのあるうどんのような太麺。
 新垣ぜんざい屋のぜんざい
 デザートに、きしもと食堂のすぐ近くにある、新垣ぜんざい屋
 メニューはぜんざい(250円)しかなくて、券売機も全てぜんざい250円で持ち帰りも可能。
 氷の下に冷たいこしあんが敷き詰めてあり、老若男女美味しく食べられる。
 黒将のオリオンビール
 ホテルから近くにあったアグー豚しゃぶしゃぶの黒将
 豚しゃぶも美味しかったのだが、沖縄で飲んだオリオンビールは最高だった。
 火風水の中の様子
 連れ合いの趣味で、陶房火風水でやちむん(地元の言葉で「やきもの」のこと)を見学。
 大皿を一枚買わせてもらう。京都での個展に向けて準備していて、自宅兼ギャラリーにもあまりお皿がないそうである。
 はちれんのつけ麺
 夜にははちれんで久々のつけ麺。
 国道58号線沿いにあり、目立たないが期待の持てるお店のつくり。
 頼んだのはつけ麺(730円)。麺は中太、スープは豚骨醤油で魚介系も効いている。トータルでまとまっていて、突出したところがないのが弱いが、麺もスープも飽きのこない味わい。
 結局、沖縄でもつけ麺を食べていた。
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2015.07.17 | travel(旅行記) | トラックバック(0) | コメント(0) |












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