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 炉端かばで日本酒の会
 炉端かばは、山陰で知らないひとのいない居酒屋であるが、日本酒の先輩の計らいで、米子の朝日町にある炉端かばで日本酒の会を開催。お酒は米子の河田酒店から持ち込み、日置桜の穿や十字旭の純米吟醸改良雄町など、充実のラインナップ。
 料理もこの日のためのアテ料理、松田社長まで来て頂いて、この夏に実現したロサンゼルス出店をささやかにお祝いした。
 企画して下さったHさんと、場所を提供して下さった松田社長、美味しい燗酒を出してくださった河田さん、いつもありがとうございます。

2014.11.04 | sake(日本酒) | トラックバック(0) | コメント(0) |


 この日は快晴のバードハットで、日本酒えんずいぎりというイベントがあり、11時から日本酒を飲み始める。
 三千円を払ってチケットを買うと、スタンプラリー形式で9店舗と9蔵から一品と5勺程度もらえる。
 全部回ると4合ぐらい飲むことになり、昼過ぎには千鳥足だったのだが、ととろやしもむら、日置桜や弁天娘もあり、知っているひとも多くいて楽しいイベントだった。
 シメには、出店していた小次郎の素ラーメンを食べて大変に満足した。




2014.11.01 | sake(日本酒) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 かわぐちの一軒目の設え
 鳥取市内でお酒をのむとき、一軒目はどこで飲むか。
 まだ正解は持ち合わせていないが、最初に考えるのは「かわぐち」が多い。

 18時にはお店が開くので、お店に入って日本酒を2合と板わさを頼む。例えば会合が19時からであれば、1時間ほど日本酒を飲みながら本を読むことになるし、予定が決まっていなければ、二軒目をぼんやり考えながらお腹の調子を整えることになる。
 板のお盆と可愛らしい食器、それにひとつひとつ味わいのある酒肴。山葵を舐めながら日本酒を飲み、本を読むくらいにはちょうど良い。

 過去の記事はこちらこちら

2014.10.13 | sake(日本酒) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 8月の岩がき
 8月まで天然の岩がきが食べられるのは鳥取の贅沢。
 スーパー(マルイ)で小振りな岩がき4個で498円。7月の末ごろが一番ミルク(とろっとした液)が多いと言われるが、8月もまだ美味しい。
 鳥取のスーパーには殻の開いた天然の岩がきが当たり前に売っている、ということは知っておいて良いだろう。時期は6月から8月末頃まで。

2014.08.08 | sake(日本酒) | トラックバック(0) | コメント(0) |

 かわぐちのシメの蕎麦
 先日食べた「かわぐち」の蕎麦。
 鳥取を離れた友人夫婦と、蕎麦屋で肴をつまみながら色々と話す。
 かわぐちは何を頼んでも美味しく、日本酒も瑞泉から日置桜と辨天娘もあり、器も愉しい。久々に帰ってきた友人夫婦をもてなすにはちょうど良いお店で、閉店の時間まで砂像のことや子どもの成長のことなど話した。締めに蕎麦を食べたのだが、満足してもらえただろうか。ご馳走さまでした。

 かわぐちのもろきゅうとビール

2014.08.02 | sake(日本酒) | トラックバック(0) | コメント(0) |

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